ボーカリストgktp

「「岡崎に捧ぐ」は著者 山本さほさんの実話マンガ。笑いたい・癒やされたい人にオススメ」

gktpです。

先日に引き続き、マンガ「岡崎に捧ぐ」の良さを伝えていこうと思います
(*´∀`*)

①〜③巻もオススメなのは言うまでもないのですが、最新の④巻は共感できる部分もたくさんあって、

読んだ多くの人たちの心を支えるような作品でした。

僕が④巻で印象に残ったシーンはこのあたり
👇




めっちゃ切ない………

僕は泣かなかったですけど、感情が表に出る人が読んだら泣くと思います。

僕も大学受験では2浪しても志望大学には行けませんでしたし、

受験生のときは勉強に執着し過ぎて、親から「宗教っぽい」と言われたこともありますし(もちろん親は僕を心配して、そう言ったんでしょうけど、当時はかなりショックでした)

受験が終わったタイミングで、ずっと好きだった人にもフラレました。

だから④巻は特に、著者である山本さほさんのストーリーに共感できました。

特筆すべきは、そんな山本さんも売れっ子漫画家となっている点です。

そういう意味で「これから頑張っていこう!」と思える作品なので、是非読んでみてください!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です